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  • 「テレビ番組表」アプリがAppStoreに登場

    ついにiPhone向けアプリでテレビ番組表が登場。ラジオ番組もチェックできる。
    後の時間帯のチェックができるのも重要だが、やはりワンアクションでOKなのが大きい。
    http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewSoftware?id=291967875&mt=8

    すでに無料アプリでは2位とかなりの人気なようだ。

  • 「PANDORA」を予約

    EngadgetJapanese
    で知り、禁断の箱に手を出してしまった。初期ロットは3,000台で、順調に行くと11月末の出荷開始らしい。
    予約はこちらから

    PANDORAに関してはこちらにも様々な情報が。

    ゲーム機というよりLinuxPDAといった趣。Firefox3.0が動作するとのこと。

    その他覚え書き
    ブログ
    http://openpandora.org/blog.php
    Wiki
    http://pandorawiki.org/Jp:Main_Page

    93008pandora

  • きょうの結果

    新聞1、テレビ1

  • 昼食@奥志摩

    昼食@奥志摩
    おろしヒレカツ定食

  • 帰宅したところ…

    妻が竹内まりやのベスト盤に夢中。

  • ThinkGeek Retro Bluetooth Handset

    最近Apple Bluetooth Headsetを購入したという方をよく見かける。
    iPhone FANさん
    Macお宝鑑定団さん
    日本では未発売の品だ。

    欲しいのはやまやまだが、iPhoneはほとんど通話に使わないため、これまでに入手したBluetoothヘッドセットで満足することにした。

    ThinkGeek Retro Bluetooth Handset
    Bluetooth_retro_handset_new

    以前購入したときは$49.99だったが、現在は$29.99に値下げされている。
    追加された写真を見ると、iPhoneでも使えるようだ。
    フルに充電すると通話で3-4時間、待ち受けでは1週間ほど保つというスペック。

    久々に箱から取り出し、充電してみる。充電はUSB経由で。
    干からびていたようだが、一晩置くと無事充電が完了した模様。
    ペアリングを行う。
    ヘッドセットの銀色ボタンを10秒ほど押し続けると、送話部分の青色LEDが点滅する。この間にiPhone側の「設定」-「一般」-「Bluetooth」でBluetoothをONに。じきにヘッドセットを見つけてPIN入力画面になる。
    ここで「0000」を入力すればペアリング完了。

    無事に使えている。とはいっても使用用途はかなり限定されるが…

  • ルルーシュR2 FINAL TURN「Re;」

    オンエアを見たときは、「ああ、やっぱりこういう結末なんだ」という感覚しかなかったが、もう一度見返してみるとルルーシュはまさに死を望んでいたのだろう。最後の妹であるナナリーが立派に一人立ちできるようになっていたことと、自分の死によって願っていた「やさしい世界」が訪れるという確信、ユーフェミアを奪ったことのスザクへの贖罪、概念的にとはいえ両親を殺してしまったことへの贖罪など、彼の死によってさまざまな区切りが付けられるのだから。

    サブタイトルの「Re;」は、ルルーシュからカレンへの無言のメッセージへのカレンの回答(最後の回想部分)とも取れるし、視聴者への制作側からの回答とも取れる。

    とてもいい作品だった。今週からのガンダム00が色褪せないことを願う。

  • きょうの結果

    新聞5、雑誌2

  • きょうの結果

    新聞1、テレビ1
    問い合わせも少なく、休暇明けの社会復帰にはちょうどいい1日。

  • 「NumberKey」を試す

    <img src="https://countzero.typepad.jp/photos/uncategorized/2008/09/28/image.jpg&quot; alt="「NumberKey
    」を試す” border=”0″ />
    BALMUDA designの「NumberKey」を購入してみた。
    http://www.balmuda.com/jp/laboratory/numberkey/index.html
    iPhone側のアプリケーションと、Mac側のサーバをそれぞれインストールして使用する。
    最初の接続の際にそのiPhoneをデフォルトデバイスにしておくと、その後はサーバソフトさえ起動していればiPhone側のアプリを起動するだけで自動でMacと接続されるので、サーバソフトは「システム環境設定」–「アカウント」–「ログイン項目」に登録しておけばいい。

    使用感は確かにテンキーで、それ以上でもそれ以下でもない。表計算などを使わない自分のMacではあまり使いみちはないのだけれども、ぱっと見のインパクトと、普段は高価でなかなか手の出ないBALMUDA designのプロダクトだという満足感とを安価に味わえるのは間違いない。